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ルパン ルパン ルパン三世
昨夜から、4日間、NHKの」BS2で、ルパン三世のアニメ第1シリーズの全話をいっぺんに放送している。僕も、帰宅して夕食食べながら、つい見てしまった。

第1シリーズって、僕が生まれる2年前の作品なんですね。かなり古い。でも、今見ても、まーったく古さを感じさせないのがすごい。そう、最近のアニメより数段、洗練されていて、かっこよくて。でも笑えて。最近まったくない、「大人のアニメ」なんですよね。

この最初のシリーズを見ていると、いろんなことに気がつく。不二子・五右ェ門の声優さんが違ってたんだとかね。あと、たまたま「五右ェ門」が最初に登場した回を見たのだけれど、ルパンとの出会いは、敵同士だったんですね。対決して、そこで友情が芽生える。ふーむ。そうだったんだ。


僕が子供のころみてた印象が強いのは、この第1シリーズではなかったようにおもう。

ルパンのジャケットが真っ赤、シャツが青の時代。その時代の印象がいまだ強いので、今回の最初のシリーズは、とても新鮮に映るんです。


幼稚園のころか小1だったか、自宅の三面鏡と家具に足をかけて登って、ルパンのまねをして、飛び降りたら、腕が家具に当たってそのまま骨折・・・ルパンのまねでギブスはめることになった、おばかな子供でしたが、それだけ、夢中になって見ていたんですよね。物心ついたときから。(レコードとかも当時買ってもらってた。よほどテーマソングが気に入ったんでしょう。)


何年か前、この日記で、ルパンの実写版を作るとして、どんな俳優さんを起用する?ってことを書いたら、けっこうな反響がありました。みんな、それぞれ、思い入れがあるってことなんでしょうね。


いまだに、僕が実写版を作るとしたら、どんな俳優を起用する?となると

次元=浅野忠信、五右ェ門=田辺誠一、峰不二子=藤原紀香。

これだけはずっと変わらない。

ルパンは・・・きのうからの番組のMC、熱狂的なルパンファンで、ルパンの衣装を見に付けた寺脇康文さんが登場しているけれど、うーん、どうだろう?僕は、たとえば、ナイナイの岡村さんなら、コミカルなところと、身軽さが、そこそこイメージにあうかな?いや、やはりもうちょっと背丈が必要かな?なんて思ったり。

銭形警部だけは、いまだに思いつかない。

(実写版の映画が作られたときは、次元=田中邦衛、ルパン=目黒祐樹、銭形に至っては、伊東四朗というキャストだった。いま思うとかなり無理があるような・・・)



僕のように、コミックをまったく読まない人にとっては、アニメにして見ることって大きいことのように思う。特に大人向けの作品は。ルパン三世なんかそうだし。今年から放送されている「ゴルゴ13」も、コミックはまったく読んだこと無い。アニメで見て、初めてその面白さを知ったわけだしね。
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by broadcast-press | 2008-07-29 23:45 | BSデジタル
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ワールドビジネスサテライト「トレたま」から
ワールドビジネスサテライトを見ていて
「ストレスイレイザー」という商品を紹介していた。心電図のような画面のついた小さい機械を手にとり、そこから自分のストレス具合が波型で画面に表示される。その波型が激しいとストレスが大きい。その波形にあわせてサインが出るので、そのサインにあわせて、呼吸をする。そうしてリラックスさせて、ストレスを和らげる(ちなみに、お値段は3万6000円。興味のある方はいかが?)

ストレスフリーにするためには、ストレスの根源を突き止めて、自分のまわりの環境を変えること、ストレスに負けないよう、自分の根本的な思考を変えていくこと。自分にとって、好きなこと、楽しいことを没頭する時間を持つこと。そうしたことも必要ですが、この機械が意図することも、やはり大切なことでもあるんだろうね。たとえば、運動をするとか、温泉に浸かるとか、ヨガのような体操とか。呼吸をしてリラックス。

きょうも、呼吸を意識して、ときに深呼吸して。
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by broadcast-press | 2008-07-28 23:44 | BSデジタル
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DAIGOさんはどこへ
ここ連日、夜帰宅して、テレビを見ると、必ずといっていいほど、DAIGOさんが出演している。昨日は、とんねるずの番組で、全身タイツ着て、プールの上でゲームしてずぶぬれになっていた。一応、ロックバンドのボーカルですよね。元首相のお孫さんですよね。全くといっていいほど、彼の歌を聴いたことが無い・・・いったい、DAIGOさんは、どこへ向うのだろう?と、ふと思った。
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by broadcast-press | 2008-07-25 22:43 | バラエティ
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アメトーーク「餃子の王将芸人」
今夜の「アメトーーク」は、「餃子の王将」芸人、これもとても笑えました。そもそも、王将でここまで語れる彼らって、ある意味すごい。僕も、餃子の食べ方は、「タッチ&ゴー(餃子を半分にして、タレをひたひたにつけて、ご飯に一度置いて、いただく)」です(笑)

ちょっと前に放送していた「ゴルゴ13」芸人の回は、久々に大笑いだったけれど。きょうも面白かった
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by broadcast-press | 2008-07-24 23:59 | バラエティ
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「地球街道」桜井幸子ブルガリアの旅
BSジャパン(テレビ東京系)「地球街道」に、桜井幸子さんが出演していた。ブルガリアを、車を運転してひとり旅していた。ブルガリアの美しい絵柄のお皿に、絵付けをしたり、現地のお家を訪問して、家族と夕食を楽しんだり。

桜井さんって、昔から物静かで、でも、芯は強くて、とてもおとなしい雰囲気の人だと思っていました。最近、ときどき海外の旅番組に出演しているのを見ていると、はしゃいでいたり、フレンドリーだったり。昔のイメージとちょっと変わったなぁって、思うことが多いです。僕と同じ歳だけれど、変わらずお綺麗だよね。うん。

桜井さんが今回運転してた車が、「ハイラックス」だったのも、イメージとあわないな・・・いや、とても新鮮に映った。
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by broadcast-press | 2008-07-24 23:40 | BSデジタル
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自分時間を大切に~たとえば、こころは音楽を欲している
あなたは、無理をしていません?
毎日生きていて、たとえば、仕事であるとか、人間関係であるとか、家族であるとか。自分の素直な自分を押し込めて、こころに無理をしていると、きっと息切れするものです。

それを解消するためには、自分にとっての「楽しい」を大切にすることって思います。自分の本当の自分に戻れる時間。自分がこころから楽しいとおもえることをする。そういう時間を、きちんと持つことができるようにしたいものです。


心を癒す手段として、音楽はいかがでしょう?
最近は、仕事も忙しくて、帰宅しても眠るだけという人も、ほんの少しでいいので、部屋に音楽をかけてみると。案外リラックスできたりするものです。

J-popでも、クラシックでも、ヒーリング系でもいい。昔聞いたアルバムを引き出しから出してみて、その懐かしい音に耳を傾けるのもよし。ちょっとだけでも、遠い昔のことを思い出してみて、そのころの夢や希望を振り返ってみるとかね。要は好きな音を聴くということ。人間、好きなこと、好きなもの、好きな人を持っていないと、夢も希望もかなえられないと思う。好きなことをしないと、夢にはつながらないものです。


では、僕はというと・・・ラジオを含め、音楽は適度に聴いていると思います。(車を運転するときは、集中したいので、音楽を流すことはあまりない)でも、最近はCDって買うけれど、借りたりすることはなくなったな。ほら、レンタルCDショップへ足を運ばなくなった。ただ、同じ聴くならいい音がいい・・・ということで、ちょっぴりだけ贅沢なステレオを部屋においている。だからって、音に特別なこだわりはない。


いろんな音楽、いろんな音を身体に取り入れてみるのもいい。意外な発見もあるような気がします。こういう音がここちいいんだ!とか、こういうアーティストのテイストがすきなんだとか。これも、ささやかな探究心。

日常、そういうささやかな探究心を、持って、その世界に入っていくこと。そこから、あたらしい「楽しい」につながっていくことってあると思うんです。
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by broadcast-press | 2008-07-23 23:38
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この世の果て
きょうも、本当に暑かったですね。夜、都心を歩いていても、汗がまとわりつくような感じで、ここちよくなかった。残念ながら、夜の「夕立」まで降って、僕は駅で足止めを食らった。降るのなら、陽が登っているときにしてくれたらよかったのにな。



週末まで、体調を崩していたのだけれど、少しずつ回復しています。頭がぼんやりしてて、わけわからんこと言ってたみたいで(笑)疲労からくるものなのでしょう。きっと。



いま、ドラマ「この世の果て」の再放送をしている。
僕は、前々から、もう一度みたいなと想っていたのもあって、毎日レコーダーに予約録画して、帰宅後、夜寝る前に見ている。

僕は、このドラマ、すごく好きでね。
(ちょうど専門学校に入学する直前に月9で放送されてたからよく覚えてる。僕自身が複雑な時期だったので、ドラマの登場人物の暗さとダブるところがあった)
月9ドラマだったとは思えない、歴史に残る、すざましい暗さ!!
ただ、数ある野島伸司作品の中でも、1番の秀作ドラマだと、いまでも思っています。
(2番目は高校教師かな?野島さんのドラマって当たり外れが非常に激しい!)登場人物すべてが、暗い過去・心の傷を持っていて、みんな過酷な運命が待ち受けている。それが非常に静かに、ときに激しく描かれる。すごくストーリーがしっかりしているんです。毎回、士郎のまりあに対する心の中の言葉で始まり、言葉で終わる。それがとてもせつない。エンディングで流れる尾崎豊の歌と非常に合っている。

まりあ(鈴木保奈美)と、士郎(三上博史)のメインストーリーもいいのだけれど、自分を破綻させたルミ(横山めぐみ)を恨み、刑務所から出所してから、復讐しようとする実(小木茂光)のサイドストーリーが、それ以上に印象に残る。たしか「この世の果て」っていう言葉も、まりあに語った、実のセリフだったはず(この世の果てまで追い詰めるという意味で)。


僕は、いまだこのドラマのラストシーンは、なにを意味しているのだろう?と、想っているので、もう一度みてみたいなと。


ドラマ・・・あの頃はほんと、よく見てたな(笑)

7月から、見てるドラマって、「Tomorrow」と「魔王」くらいかな。なんとなく、夕食食べながら見てる。
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by broadcast-press | 2008-07-16 23:38 | ドラマ
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「新ニッポン人現わる」を見て、久米さんらしさを感じる d


久米宏経済スペシャル「新ニッポン人現わる」(テレビ東京系)

この前の日曜日、広島テレビにて放送されてた番組。録画していたので、見たのですが、非常に面白かった。

バブルを知らない、20歳代あたりの若者を「新ニッポン人」と題して、その彼らと消費・経済について、いくつものテーマで分析し、トークする。スタジオには、小池百合子さんとか岡野社長(街工場の昔かたぎ社長さんだけれど、世界的に有名な技術者)とか小倉優子さん。

新ニッポン人は、車を所有しなくなった。
車を持つことに魅力を感じていない。そのことを、久米さんや岡野社長が嘆いていた。車に興味を持ち、お休みにもなると、ドライブして遠くへ行って見る。そういう楽しさを持ち得ない新ニッポン人は寂しいと。

岡野社長が言っていた
「若いときは、借金してでも、車を買うべき。いま車を買ってあちこち行かないで、いつ行くんだ」

たしかにそうかもしれない。若いときじゃないと、できないこと、いけない場所ってある。そのときに、車を所有して、できるだけいろんなところへいく。そういう楽しみ。そして、車という楽しみ。借金してでも、車をもつべきって意見、もっともかもしれない。確かに、原油高などなど、車を持つには大変な時代かもしれないけれど。時間はお金では買えない。若いときに・・・っていうの、判る気がする


久米さんが、久々に、マイク一本を持って、街に飛び出しているのが、妙にうれしくて。そしていろんな若者を取材して。さびれた学生街とか、億万長者のような株トレーダーの若者とか(その彼は、生活は住まい意外はいたって質素。コンビニでインスタント食品を買って食べている。お金を使うのが目的じゃなく、株取引をゲームとして楽しんでるだけみたい。その彼のVTRを見て、岡野社長は「かわいそうな人だ」と評していた)

最後にね、久米さんが会いたい人と、街に出て街頭インタビュー。
それが、「梅佳代」さん。久米さんらしいな(笑)

久米さんも、うめかよさんも、僕は好きな人なので、この取り合わせは面白かった!街頭の「新ニッポン人」に、久米さんとうめかよさん2人がインタビューするのだが、テレビカメラなし。音と、うめかよさんの写真のみの構成。それが、かえって、現代の若者の表情を捉えてて印象的であった。久米さんが、マイク一本を持って、人に向けながら・・・昔に戻ったように


ひさびさに、久米さんらしさをとても感じる番組でした。
やはり、街にでて、インタビューしたり、軽妙な司会だったり。久米さんだからこそですね。




ちなみに・・・
僕は、「報道ステーション」をまともに最後まで見たことがない。
「ニュースステーション」は、長年、最後までいつも見続けてた。

構成とかはほとんどいっしょで、ニュースステーションがなかったら、報道ステーションはなかっただろうというくらい。でも、メインキャスターが違うと、まったく見なくなるもの。

よく「古館さんの説教口調が苦手」という人も多い。おそらく、僕もその部分もあるだろうし、どうも古館さんの言うことに共感できないというか、ただ、苦い顔で、とんがっているコメントだけで、結局言ってることの内容が薄いなぁっておもうことが多々あって、みていて合わないんでしょうね。

要は、ニュースがあったとして、久米さんは「どうコメントするのだろう?」と楽しみに想うけれど、古館さんには、まったくそう想わないという差なのだね。きっと。


夜は、ワールドビジネスサテライトか、ニュースJAPANのどちらかを、見ています。
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by broadcast-press | 2008-07-16 22:36 | バラエティ
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ⅰ-phone 3G
ⅰ-phone 3Gをいち早く購入したい人が、表参道のソフトバンクショップ前に、徹夜で1000人近く並んでいるニュースを見て、日本人って、家電好き、あたらしもの好きなんだよなぁって、改めて想わされました。帰りに都心の某家電店の前を通ったけれど、広島では徹夜しそうな人は見当たらなかった。でも、「あす10時から整理券を配ります。徹夜しないでください」という大きな張り紙がたくさんしてあった。

きっと、ⅰ-phone 3Gを持ったら、ちょっとした人気者になれるかもしれないな。時代の最先端を行く人に見えるかもね(笑)意外と端末の価格は安いし。もし、手に入れた人がいらっしゃったら、その感想聞かせてくださいな。


僕も、かなりの家電好きで、大きい家電店に一度入ると、1時間は出てこないタイプですが、さすがにそこまで時代についていこうとは思いません。でも、携帯電話は、いちばん性能のいい、いちばん新しいものをいつも使っている気はします。でも、ⅰ-phoneに機種変更しないだろうな・・・アメリカでは、すでにブームは去っていると聞いているし。

ことしの上半期は、ヒット商品がなかった分、ⅰ-phone 3Gは、おそらく年末発表される「ヒット商品番付」で、大関・横綱を取るような気がするな。うん。

以前、孫社長が、「携帯は、インターネットを見るためのものになる」といっていたが、まさにそういう時代が到来したこと感じさせる出来事のように想う。
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by broadcast-press | 2008-07-10 23:35
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あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった
「あの日、僕らの命はトイレットペーパーよりも軽かった」(日本テレビ系)という特別ドラマを見ました。

大小・泉コンビ(大泉洋さんと小泉孝太郎くん)を中心とした、カウラ捕虜収容所での日本人捕虜たちを描いたドラマ。とてもストーリー展開もまとまってて。「いい」ドラマだと感じました。大泉さん演じる嘉納伍長は、ひとりだけ、「命を大切に」「生きていればいいことがある」と、軍国精神に反発していた。でも、最後には、大脱走をひとりだけ反対したのみかかわらず、銃で撃たれて亡くなる・・・小泉くん演じる朝倉は、嘉納伍長に助けられ、生き残ってしまう。

こういう、収容所での物語が、実際戦時中にあったという事実、初めて知りました。でも、最終的に、国のために、反乱を起こし、たくさんの命を犠牲にした捕虜兵隊たちのことを、日本国はその事実をもみ消した。国は、こうした人たちを、切り捨てて、見捨てたのですね・・・ちょっぴり、いまの日本国と重なって見える部分もあって。せつなかった。

ドラマの中で、阿部サダヲさんが、軍国愛国精神の、激しい捕虜兵隊の役をしていた。その鬼気迫る演技は、新鮮でした。(阿部さんってどうもひ弱でコミカルな役のイメージが強いからね。)

せっかく、いいドラマだったのだから、終戦記念日のころに、放送すればよかったのにと、ちょっと想った
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by broadcast-press | 2008-07-08 23:33 | ドラマ
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テレビ(地上・BS)、広島の放送局・番組改編、広島の街コラム
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