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大晦日のテレビ「NHK紅白歌合戦」「東急ジルベスターコンサート」
大晦日は・・・

夜はやっとおちつけたので
紅白歌合戦をみて、のんびり。
(紅白がはじまる前までは、リビングのテレビは「年忘れにっぽんの歌」が流れていた)
紅白の時間は、仕事とかなかったら、なにもせず、じっとテレビの前で過ごすことにしているので。ケータイ審査員にもなっていましたし。

ふーむ、ずいぶんシンプルな紅白になったな。ことしは特に。
じっくり歌を聴かせる紅白のテーマ通りでした。

ミスチルはどこで歌うのだろうか?もしかして北京五輪のスタジアム?などと思ったりしてたけれど。予想は外れました。「おふくろさん」無事歌うことできましたね。はるな愛・イッコーの応援、美川さん、うっとうしくなかったのかなぁ・・・とか、あれこれ思いながら見てたかな?楽屋裏の様子を中継したりしてたのは斬新だったけれどね。セクスィー部長も、やっぱり登場。そして、きちんと、氷川くんが歌っているときに、携帯で投票しました。ゲストもいろいろ出演してましたね。他局のアナウンサーとか。ただ、「篤姫」あおいさんは、出演しなかったね・・・


そのあと、東急ジルベスターコンサートの生中継を見ながら、年を越しました。今年は、小曽根真さんのピアノでしたね。この番組が、もっとも2009年になった瞬間(きちんと演奏していた曲が0時0分に終わるよう、計算して生演奏しているのがすごい)が華やかで、新しい年を迎えたなぁって気持ちになるから。アカルイ気持ちになるし。番組内では、荒川静香さんがステーティングしてたりしてた。いい番組だわ。
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by broadcast-press | 2008-12-31 23:50 | 紅白・年末年始特番
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2008年のドラマを振り返って
テレビドラマの1年
ことし、きちんと見続けたドラマ
「篤姫」
やはりナンバー1。とてもとても面白かった!大満足でした。いままでの大河ドラマの中でも、完成度が高いし、視聴者層が幅広い大河も、最近にしては特筆すべきかも!幕末の歴史の勉強にもなりました。
「風のガーデン」
いろいろ考えさせられた作品。こういう大人のドラマを作ったことが評価できる。倉本ドラマのファンというわけではないので、またも富良野が舞台なんだなぁ・・・って感じはしたけれど。緒形さんの存在感が大きかった。主人公の中井貴一さんを完全に食ってしまってた
「Around40~注文の多いオンナたち」
軽いラブコメディーとして、素直におもしろいドラマでした。
「ゴンゾウ」
刑事ドラマとして、斬新な切り口。主人公のゴンゾウ、メンタル面で病を抱えている設定からして新鮮。つい最終回まで見続けた。続編もあるのだろうか?内野さん、もっとこれからもいろんなドラマで活躍してほしいな。「風林火山」効果だけじゃなくて。これからも
「小児救命」
ふーむ。こういうテーマを取り上げたのはすばらしいけれど、やはり雑な作りがちょっとだけ目立った気がした。特に最終回に近づくにつれ、いかにも!っていうストーリーになってしまった(テレビ局が病院に押しかけるくだりとか)
「ラストフレンド」
登場人物それぞれのキャラクターが明確だったので、わかりやすいドラマだった。錦戸くんの演技が印象的だったし、DV受けてもまだ、彼のところに戻ってしまう長澤まさみさんの役に、ちとイライラしたけれどね。
「ハチワンダイバー」
なんとなく、見ていた気がするな・・・
「ジュデーム・私はけもの」
芦名星さんの、どこかエキゾチックな佇まいの雰囲気と、コールガールの役がよく会っていた。大人のドラマとして面白かったです。BSデジタルのドラマ(BSフジのオリジナル連続ドラマ)だけれど、とてもクオリティーが高かったと想います
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by broadcast-press | 2008-12-30 22:20 | ドラマ
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全日本フィギュア選手権とボクシングWBCフライ級タイトルマッチ
全日本フィギュアスケート選手権、みなさんご覧になった?
私、毎年必ず真剣に見る人なので、年末の大きな楽しみ。

日本選手の技術の高さには、目を見張ります。


ショートで1位だった中野選手。普段、もっとも安定した演技をされる人でも、やはりフリーではガチガチに緊張して、ミスを続けてしまう・・・つくづく、フィギュアスケートって、技術以上に、精神面によるものが大きいのだなぁって、改めて想いました。

こと、1位の浅田真央選手、安藤選手、村主選手、中野選手、武田選手、鈴木選手。上位の選手と、それ以外の選手との差がとてもあるんだなぁってことも、とても感じましたね。浅田選手3連覇。やはり浅田選手の本当のライバルは、日本にはいなくて、お隣の国にいるということが、改めて想わされた。真央ちゃんは、すごいわ。

安藤選手、練習のときに村主選手とぶつかったことがとても残念。4回転ジャンプ見たかったな・・・美しくも激しい戦い。その2つの局面があるからこそ、人々はつい注目してしまうのでしょうね。


金曜日のWBCフライ級タイトルマッチボクシング中継。
とても面白かったです。あんなに撃合いのボクシングタイトルマッチ、久々にみた気がします。(クインチが少なかった)見ていてすがすがしい気持ちになる試合。チャンピオンも挑戦者山口真吾選手も、正々堂々と戦っていた。

そして、勝利して防衛したチャンピオンの内藤大助選手の、あの腰の低い、低姿勢な態度。勝利者インタビューで「だめだぁ~オレ」僕は思わず笑ってしまった。でもきちんと相手選手に駆け寄り、丁寧に挨拶したり。そんなとにかく謙虚であり、ファンを大切にして、相手の選手も称える姿勢は、見ていてここちいい。

この試合見ていると、数年前の亀田フィーバーは、いったいなんだったのだろう?って想った。やっぱり、人間性がダメならば、どんなに強くてもダメです。あのころ、僕はそう想ったもの。


五輪の柔道見ていて、あまりに外国人選手がポイント稼ぐだけの柔道に徹していて、一本投げのような試合が少ないのが、どうもすっきりしないでしょ?ボクシングも、きちんと撃合って、柔道もきちんと投げて。そんな試合、見ている分にはきもちいいですよね
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by broadcast-press | 2008-12-28 22:19 | バラエティ
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BSイレブン「どーくセッション」ゲスト野宮真貴
ロバートハリスさんがホストを努めるトーク番組
BSイレブン「どーくセッション」で、
ピチカートファイヴの野宮真貴さんがゲストで出演していたときのこと。

彼女が、番組の最後で、自分にとって一番好きな言葉を教えてくださいという問いに、彼女が出した色紙には

「LOVE&PEACE&MONEY」

その昔は「LOVE&PEACE」が叫ばれていたが、それだけじゃやはりダメだと気が付いて、やはりそこにMONEYがないといけない。MONEYがささやかでもあって、それをどう生かして使うかが大きい・・・

なかなか的を射てる言葉なだって想った。

(番組で、ある世界的デザイナーに、ダイヤモンドをちりばめた数百万もする靴をいただいて、その靴を紹介していたかと想うと、いまは、息子小学校のPTA役員になっているとか。自身がまだ売れないころは、とても質素な生活をしてたけれど、それはそれで楽しかったとか、いろいろ興味深いお話されていた)


お金は、やはり必要だし、お金がないとこころも豊かになりません。
その上で、お金に対してどういう考え方をできるかによって、人の人生は大きく左右するアイテムでもあると想うのです。お金にこころを込めることはできるから。



わたしの知人に、個人的に株の取引をなにわいにして生活している人がいる。いわゆる個人投資家・トレーダーといったところだろうか。いつも四季報を欠かさず買って、研究しながら、朝株価のチェックをするところからはじまる生活

それをどうこう言うことはないけれど、
前々から、僕の心の中では疑問符が付いてて。きっといつか大変なことになるのでは?という予感がしてた。

案の定、急激な株価下落と不況。



僕は、この数ヶ月の世界の急激な経済危機
意外と、まったく驚かなかったんです。いずれこういうことって起きるだろうと想ってたから。


やはり、株でもうけようとか、それを生活の糧にする人が多くなるとか、アメリカのサブプライムのような実態のないものを売り飛びつくような人がたくさんいるとか・・・冷静に考えたら、そういうのが多くなると経済もおかしくなるのは当たり前で。必ず無理がでるのです。


要は、そうしたリスクを負うものに手を出してリスクを負うのはあたりまえで、無一文になるなり、借金負うなりすればいいのですが、そうしたふわふわしてた人たちのしわ寄せが、まじめに働いて、地道にやっている末端の人たちに襲ってくるのが納得いかない。

アメリカの車会社の社長が、自家用ジェットでやってきて、国に融資を申し込むという感覚からしておかしいし。これだから、経済がおかしくなても不思議じゃないんですよ。いまの状況はあたりまえです。

きちんと、責任を負わなければならない人が責任を負わないかぎり、この経済は根本的に解決しない。企業だってそうで、仮にも社会的責任とか社会的貢献を高々とうたっている企業が、派遣切りするわけでしょ?まったく社会的責任を放棄している。企業は労働者を守るのではなくて、株主を守ろうとしているところ。そこが間違いで。(まぁ、国の政治だって、選挙しないということ=国民を守ることじゃなくて、自分の党を守ることで必死だから、同じようなものです。)

責任をきちんと負わない限り、同じことをきっと繰り返す。


僕はエコノミストでもなんでもないけれど
いまの不況はいっしゅの風邪のようなもので。きちんとウイルスを退治できたら、すぐ回復するのでは?と想ったりしてる。ウイルスを退治するのは・・・政治・政権が変わること?人々の意識が変わること?どうでしょうね・・・ガソリン価格だって、急激に高騰して、急激に下落して、いまは、数年前の水準よりも安くなっているわけだし。


LOVE&PEACE&MONEY

僕はこう解釈する。
拝金主義だけだと、かならず大変なことになる。
人のこころや、愛や、やさしさや、平和や、お金では買えないものを大切に出来ない人、その大切さに気が付かない人は、きっと生きたお金をも得ることができない。結果的に、だれもいなくなるし、お金も無意味なものになってしまうような気がする。
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by broadcast-press | 2008-12-26 23:44 | BSデジタル
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今年も、パナソニックのドラマCM
帰宅して、録画したクリスマスソングの歌番組(紀香さんと谷原さんがMCしてる)を見ていた。昨年も見たこの番組自体、好きだけれどそれ以上に、番組の間に流れる、パナソニックのドラマCMがなかなか泣ける。(実話をもとに作った感動ドラマ3篇。おそらくこの番組でしか見ることできない)これも、楽しみだったりする
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by broadcast-press | 2008-12-23 23:15 | CM
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M-1グランプリ2008
ことしは誰がグランプリ=1000万円を獲得するのか。すごーく興味持っています。

僕の予想は・・・
いい加減、「笑い飯」か「キングコング」に取らせて上げたいな。
でも、僕は、若いのに正統派の漫才をしてる「ナイツ」のネタ(言い間違いネタ)、とても好きなので、ぜひいいところまで行ってほしいな!って想います。昨年のように敗者復活組がグランプリって・・・まぁ、今年は無いと想うけれど。(昨年優勝したサンドウィッチマンのM-1でのネタを見たとき、優勝するのは、勢いとテンポと新鮮さなんだろうな・・・と、想ったりしました。)


放送後・・・
M-1グランプリ、NON STYLEが優勝しました。
ナイツも、決勝まで進みましたね。昨日の日記で「優勝するのは、勢いとテンポと新鮮さ」と書いたけれど、NON STYLEを見ていると、まさにその言葉どおりになったかな?っていうのが感想です。審査員って上方の方が多いでしょ?おそらく東京の、落ち着いた漫才は好みに合わない・・・ってのが如実に出てる気がしました。(特に「オール巨人」さん、浅草の演芸場で活躍してるナイツには、びっくりするくらい極端に低い点数を入れていた)ネタの緻密さでいえば、NON STYLEより上だと想うけれど、やはり勢いとテンポと新鮮さが違ってた。なかなかM-1グランプリは、東京の芸人さんが優勝するには難しい大会かもしれない
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by broadcast-press | 2008-12-21 23:51 | 紅白・年末年始特番
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「風のガーデン」最終回
風のガーデンの最終回まで見終えて、
いろいろ考えさせられることもありました。

最終回、貞美の死をどのように描くのだろうか?と感心を持っていましたが、直接的に亡くなるシーンは描かなかった。

このドラマは、貞美のガン告知から死に至るまでの葛藤を中心に描きたかったのではなくて、その周りの人々の人間味とか優しさとか、そういう純粋なやさしさ、そして、倉本氏の大好きな富良野の街やガーデンの花々を絡ませて描きたかったのだなってことを、僕は感じたりした


最近のドラマとは違い、抑揚のない、本当に普通のごく普通の中にある、人々の姿、感情を、淡々と描いた。

こういうドラマ、やはり本当はもっともっと求められているのだと想います。(視聴率も高かったし)


ある番組で、山田太一氏が、昨今の連続ドラマに対して苦言を行っていた。
昨今の視聴者は、ドラマで「うっぷん晴らし」したい。それができるドラマしか造らない・・・たしかにそうですよね。うん。

風のガーデンの枠、次はその山田太一さんの脚本「ありふれた奇跡」がスタートする。続けて、偉大なドラマの脚本家の方たちの作品が見れるのはうれしい。(それがフジテレビというのが、不思議だけれど。本来はTBSがそんなドラマを作ってきたようなきがするんだけれどな)

僕は、倉本さんの作品よりも、山田さんの作品のほうを、いままで熱心に見てきた気がします。岸辺のアルバム(もちろん、再放送で)とか、ふぞろいの林檎たちとか。
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by broadcast-press | 2008-12-18 23:11 | ドラマ
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大河ドラマ「篤姫」最終回
人のしあわせとは、地位や名誉、まして財産などではなく
気の置けぬ、友や家族とともに過ごす
おだやかな日々の中にこそあるのだと思っておる。

この世とは、むなしいこと、つまらぬことなど一つとしてない
誰もが天命・果たすべき何かを持って
生まれてくるのだから


大河ドラマ「篤姫」が最終回を迎えました。
もちろん、私も見ました。はい。
泣きました。ウルウルでした。

上の言葉、最終回のラストシーン近くで、篤姫こと天章院が、勝海舟に語った言葉。ドラマでの、最後の篤姫のセリフ。

なかなか印象的で、うなずける言葉ですね。



まさに、ちょうど1年前、大河ドラマ「風林火山」の最終回の時も、このように日記にまとめの感想を書いて、次の「篤姫」への期待を綴った。ただ、これほどまでに、高視聴率をとって、全国的にブームになるとは予想していませんでした。

僕は、大河ドラマって、いままで武将モノを好んで見ていたので、こうして幕末モノ、そして女性が主役のドラマは、正直特に期待していなかったのですが、やはり宮崎あおいさんの演技力がすばらしかった。そして、すべてにおいて、適度に収めたバランスのよいドラマだったなって思います。だから、若い女性から年配の方まで、幅広く見られたのでしょう。篤姫と小松帯刀との関係も、過度なラブストーリーにしなかった、すがすがしいものにしたのもよかったし、大奥での女の戦いのようなものも、適度に、ある種心地よくキリッと描いてたから。無血開城・その後の明治に入ってからの篤姫も、もっと見たい気がしたけれど、やはりドラマのクライマックスは「無血開城」となるので、そこを最後のピークにするのもしかたないかな。

思いのほか、若い女性にも人気で、篤姫みたいな女性になりたいと思う人が多かったそうです

1年前の日記では、篤姫よりも、むしろ、その次の「天地人」の方を楽しみに期待していた。(ある意味、「天地人」は、「風林火山」の続きのストーリーとなるドラマ)

篤姫で、これだけ高視聴率を出されると、次の天地人の妻夫木くんはプレッシャーになるかもしれないけれど、期待しています!

風林火山では、ガクトが謙信だったけれど、天地人では阿部寛が謙信。
やっぱり、2人にイメージの差があるなぁ・・・(笑)
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by broadcast-press | 2008-12-14 23:39 | ドラマ
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SHIHOさんのお気に入り
車のラジオから流れるトーク
ちょうど、ゲストがSHIHOさんで。彼女のお気に入りのモノ、お家について、一番輝いている時間についてなど語っていた。仕事やプライベートでお世話になったりした人には、きちんとメッセージをしたためて、渡すそう。そのときに使う、自分だけの高級な万年筆と、自分の名前が入ったこだわりのレターセット。自分だけしかもっていない文房具がほしくて、探して手に入れたそう。なくしたくないから、部屋から持ち出したりしない。でも、その気持ち、よーくわかるなぁ。僕も、とっておきの万年筆は、部屋専用にしているもの。便箋も、「これ」というものだけしか使わないし、自分オリジナルのサインとスタンプを必ず最後に加える。やはり、ありがとうとか、親愛なる気持ちとか、丁寧に伝えたいものね。

彼女の明るく魅力的な人間性は、小さいときからたくさんの家族と過ごしたことが大きいと語っていた。笑いの絶えない大家族。やはり周りの環境って、とてもとても大切だと。核家族化とは全く違う環境で、過ごしたことがいい影響をもたらしたんだなぁって。


最後に、「もっとも自分にとって、ここちよい時間は?」の問いに、「いまこの瞬間」と答えていた。いつも、「いま」をすてきに生きようとされているってことなにかもしれない



ちなみに、SHIHOさんといえば、僕は欠かさず毎週、彼女がMCをしている、「しあわせロハス」って番組を見ています。先週は、いとうせいこうさんと「ロハスなデザイングッズ特集」をしていた。間伐材で作ったかばんとか、焼かない粘土の植木鉢とかとか、番傘の発展系のランプシェードとか。僕が気になったのは、天然芝で出来た椅子。2人が座って、「すわり心地いい」と感激していた。特殊なスポンジに芝生を植えつけた。ハリネズミのようなかわいらしい形で。これ、ベランダとかにおいたらいいだろうな・・・ほしい!
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by broadcast-press | 2008-12-07 23:07 | J-WAVE
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昨夜のテレビ「風のガーデン」「ワールドビジネスサテライト」「アメトーク」
「風のガーデン」で大いに涙ぐむ。
(親子の再会のシーンで。余命わずかとう状況がどんどんみんなに知られていく。緒形さんの演技にこころ打たれる)

「ワールドビジネスサテライト」で、ふと考える
(アメリカの自動車ビック3の社長の公聴会のニュースみると、責任意識あるのかな?この人たちはって思った。最近は、あまり景気のよいニュースが少ないから、「トレンドたまご」のコーナーになると、ホッとする。)

「アメトーーク」で、笑いっぱなし
(森三中の黒沢ナイト。僕の中で、久々にヒットした企画。黒沢さん、いい人なんだろうけれど、かなり変だわ。こんなにラジオ聴くのが好きな芸人さんもいないだろうね)

ほんの2時間、非常に喜怒哀楽の激しい時間だったなぁって。ふといま振り返ると、気が付いた。
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by broadcast-press | 2008-12-05 08:06 | バラエティ
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テレビ(地上・BS)、広島の放送局・番組改編、広島の街コラム
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