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シルシルミシルのAD堀くん
シルシルミシルを見てる人、いらっしゃいます?

僕は、家にいたら、だいたい見ているんだけれど・・・


妙に、「AD堀くん」が気になってしまう。

きのうの放送で、ミクシィに堀くん応援コミュニティーがなんと

「42000人!!」

だと、くりいむの上田さんが言っていた。

(堀くんは、入社半年の新人ADだったのに、いつしか番組に出るほうに・・・黄色のつなぎを着て、毎回、あるメニューのお初のお店を探すため、数珠繋ぎ方式で、お店を回って食べ歩く。お店に「ここより古くからやっているお店教えてください」って聞いて、その店へ行って、また食べて・・・を繰り返し、多い時には10食以上食べ続け、最後にお初のお店にたどり着く。そのグルメリポートが、大人気。棒読みのことく、的確に味を語り続けて、最後のきめ台詞は「とってもおいしいです」最近は、お店へ移動しているときでも、写真やサインを求められたりしてしまったり。いろいろ取材を受けたり、テレビ局が、堀くんのシールまで作って売り出すくらいの、知る人ぞ知る、すごい人気ぶり)

あの妙に印象的な、早口で抑揚なく、淡々と味を言葉にする、グルメレポート。
そう、彦麻呂さんや、阿藤快さんの、オーバーアクションのレポートと真反対といったらいいだろうか。


なにがきっかけで、大人気になるか、わからないものですよね。


ちなみに、ちょっと前、広島お好み焼きのお初を探しに、広島にやってきてた。まぁ、事前に打ち合わせて、お店を回るのだろうけれど、1日に10食近く、お好み焼きを食べ続けるのって、ほんと大変だろうに・・・って思って見ていましたが。ちなみに、お初のお店は「みっちゃん」だったはず

堀くんのグルメレポートが、一番わかりやすいかもしれないね。
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by broadcast-press | 2009-11-19 23:26 | バラエティ
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熱闘甲子園の菊池投手びいきに物申す!
熱闘甲子園にひとこと。

花巻東高校の菊池雄星投手を、えこひいきしすぎ、話題を引っ張りすぎ。
見ていて、ちと不愉快になる。

高校野球だって、フェアプレーで戦っているから、純粋な感動を全国に与えてくれるのだが。
「菊池雄星を倒すのは、この選手だ」とか、
なんでもかんでも、菊池雄星投手を基準にして、他のチームの選手を紹介するのは、
他の選手たちに失礼な話のような気がします。

それに、花巻東の試合があった翌日の熱闘甲子園でも
なぜか、菊池雄星投手のインタビューをわざわざ「きのうの試合の真実」として放送していた。
あまりに過剰にあおりすぎです。
そんなインタビューを放送するなら、その日の試合、その日のチームの選手をもっと紹介すればいいのに。

昨今の熱闘甲子園は、もともと、一つの試合において、どちらかのチームを重点的に描いているバランスの悪さのある番組なのだから。こんなくだらない構成するくらいなら、両方のチームをバランスよく紹介してあげないと。

(まぁ、チームによっては、熱闘甲子園の取材を断るところもあるそうですが)


ちなみに、いままでは、「コカコーラサマースペシャル」として放送していたのが「アクエリアスサマースペシャル」に変わり

ことしは、「アクエリアスヒーローズスペシャル」に。
これも、違和感を感じます。
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by broadcast-press | 2009-08-16 07:36 | バラエティ
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コールセンターの恋人はレガッタの低視聴率記録を破るか?
テレビ朝日金曜21時枠のドラマ。
ABCとの共同制作枠としてのドラマが多いこの枠、今回も両局の共同制作であろう。

この枠、先枠の「必殺仕事人2009」、先々枠の「ギラギラ」でなんとかひと息ついたものの、それ以外の歴代の、どのドラマも低視聴率であえいでいる魔のドラマ枠となっている。


この枠の、ある意味伝説的なドラマ「レガッタ」は
平均5.4%、最低視聴率4.3%。早々と打ち切られた。

コールセンターの恋人が、この最低視聴率の記録、破るかもしれないと、個人的にふと感じている。ちなみに第3話で、5.6%に・・・


ドラマの出来がいいのかどうかは、あえて言いませんが、
低視聴率だからか、第4話の番組のテレビコマーシャルに、「このドラマを見ると豪華プレゼントがあたります」というようなテロップが付けられて、なんだかドラマの安売りセールになってるのが、悲しくなってくる。テレビ局の都合とはいえ、小泉くんやミムラさんをはじめ、出演者も、情けなくならないだろうか?


内容もぶれている。タイトルを見れば、ラブストーリーのようだが、第4話の予告では、通販のサスペンスというような紹介の仕方。回ごとに、ドラマのコンセプトがガラガラと変わっていってる。


かつての、悪しきテレ朝ドラマを彷彿とさせる、なにやら安っぽいドラマ。
最近のテレ朝がこういう作品を作るとは考えにくいので、
きっと、ABCがいけないのだろうなぁ。経費削減で、ムーブを打ち切ったりしたくらいですから。無理してドラマ作っている感が否めないのです。
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by broadcast-press | 2009-07-29 06:49 | ドラマ
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「アメトーク」即興コント芸人
「アメトーク」を見て、久々に大笑いしました。
中川家と、友近と、次長課長がゲスト。即興コント芸人というくくりで、トークテーマにそって、トークしてたら次々、勝手に5人がアドリブでコントをはじめる・・・大阪のラジオ番組のコントと、オールスター大感謝祭コントのが、最高に面白かった!
アメトークは大好きで、僕はほとんど見てるけれど、こういう手もあったんだな。マニアックな趣味的なくくりだけじゃなくて。
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by broadcast-press | 2009-06-26 05:11 | バラエティ
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刑事一代~平塚八兵衛の昭和事件史~ テレビ朝日のドラマクオリティーとは?
、「刑事一代~平塚八兵衛の昭和事件史~」を、ぐーっと見入ってしまった。これこそ、作りに作りこんだ作品でしょうね。各事件の表現は弱めで、あくまで、捜査の過程と、関わる人々の人間ドラマ、人間の裏側にいたるまでを、丹念に深く描いていた。

これほど、大物俳優が、たくさん出演している豪華なドラマとなると、どうしても、「この大物が、こんな端役を・・・」という違和感を感じることも多いのだけれど、このドラマに至っては、すべての人物設定がしっかりして、俳優さんが、適材適所に配されていたので、違和感がなかった。ただ、これだけみんなが熱演してた中で、端役で鳥越俊太郎さんが出演してたのだけが、どうしても違和感があった。ドラマの最初と最後に、主要の出演者が、八兵衛はどういう人だったかをインタビュー形式で語るという、変わった構成でもありました。

主演を演じた渡辺謙さんや、相棒の高橋克実さんの演技ももちろんだけれど、殺人を、嘘のアリバイでごまかし否認し続け、最後の最後に油断して発した一言でアリバイが崩れ、落ちた容疑者を演じていた萩原聖人さんの、取調室での迫真の演技はちと驚いたくらい。この人、こんなに演技力のある俳優さんだったっけ?ってふと思った。

三億円事件に入ってから、八兵衛が退職し亡くなるまでが、いくぶん間延びした感じだったのがちょっとだけ残念だったけれど。こういう重厚かつ、映画並みのスケール感の広いドラマ、テレビ朝日って本当に上手ですよね!きっと、ずっと、記憶にも、記録にも残る作品になるでしょう。テレ朝のドラマクオリティーといいましょうか?ここ数年、大型のスペシャルドラマを積み重ねて、きちんと確立してきたということでしょう。ステーションイメージを大幅に上げることにも成功している。

視聴率も、第2夜は20パーセント越えの高視聴率。
きちんとドラマを作れば、大人のドラマも、きちんと数字を取れることを証明している。

最近のTBSとは、対照的な気がします。
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by broadcast-press | 2009-06-23 06:42 | ドラマ
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やじうまプラスのコメンテーター考
やじうまプラス

テレビ朝日の早朝のニュースワイド番組。新聞の朝刊をテレビが紹介して論評するという、いまではおなじみの形式の元祖となる番組。そのため、新聞紹介番組のエキスパート。他局より、新聞を幅広く、硬派に紹介し論評を加えている

やじうまプラスに変わってから半年ちかくは、なぜか軟派な番組内容に一新されて、低迷、再び、新聞紹介の硬派な番組に戻して、現在に至る。初代司会者の吉澤一彦アナも、いまだに元気だ。

ところで、この番組には、曜日ごとにコメンテーターがいる。
文化人・タレントから2人+テレビ朝日コメンテーターの3人。

最近見ていて気になるのが、急遽降板した、北野誠さんの後に、急遽出演している漫画家の石坂啓さん。
たしかに、過激な発言もあるわけだが、とにかくコメントが長い!!長い!!ムダに長い!
この人のコメントは終わるんだろう・・・とちょっぴりうんざりするときがある。

コメンテーターって、論評を簡潔に語って、ニュース番組にテンポを与える役割だと思うのです。簡潔だから、視聴者に強く伝わる。

それが、石坂さんの長々とした、そして長いわりに、要領を得ない内容のコメント。
どう考えても、やじうまプラスの番組の流を止めていることが多いのです。なんとかならないのだろうか?

ホームページのレギュラー紹介に載っていないので、あくまでピンチヒッターなのでしょうけれど。
それに、あまり過激なことを言うと、すぐ降板させられる番組でもあるから。
(かつて、勝谷誠彦氏が、別の番組で「やじうまワイドは局の上層部の圧力で降板させられた」と語っていた。)


もうひとつ、気になるのが、やくみつる氏のポジション。
司会者は意識的に、政治や社会ネタのコメントを、やくさんに振っていない気がして。
やくさんに振るのは、芸能とかスポーツ、下世話なニュースばかり)

個人的には、かつての「やじうまワイド」の時代がもっとも好きだった

吉澤一彦さんの司会で、三宅久之氏がコメンテーターで。この最強コンビが大好きだった。朝から、三宅さん、怒りまくってたし、吉沢さんとの掛け合いは、おもしろかった。三宅さん、芸能コーナーでもしばしば、コメント求められて、そのコメントも「一喝」だったり。そうそう、芸能コーナーだって、あの梨元さんが出演してたんだよね。福岡翼さんと交互に。

かつてのやじうまは、司会者も、コメンテーターも、パワーがあった。
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by broadcast-press | 2009-06-18 05:55 | 報道・ニュース
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ミュージックステーション~平井堅と椎名林檎
平井堅さんが出演していた、今週の「SONGS」で、「白い恋人達」を歌っていたのがすごーく印象的で。この人のしなやかな歌声は、どんな曲も平井さんもものにしちゃうものなんだなぁって。めっちゃ聞き入ってしまいました。桑田さんよりも、しっくりきたのが不思議だわ。

白い恋人達・・・といえば、桑田佳祐の音楽寅さん、たまたまこの月曜日の夜に見たのだけれど、ひさびさに見ると、やっぱりおもしろい!この回はコントだったのだけれど、桑田さんはラーメン屋「フォーク軒」の店主。注文受けると強引にフォークソングを歌いだす。原由子さんまで、出てて、しっかりコント演じてたもの(ウッチャンの奥さん役で)

話は逸れたのだけれど・・・
今夜放送のミュージックステーションを録画してて、いま見ています。
平井くんは、「DESPERADO」を歌っていた。この曲、ビールのCMでずいぶん聴きなれていたのだけれど、改めて今回のニューカバーアルバムに収録するんですね。

さて、そのMステに、林檎嬢も出演していた。
まだ、30歳だったんだね。本人は、いち早く30歳代になりたかったと語っていた。デビューの頃から、「サバを読んでいるだろう」と言われ続けたからだそうだけれど。確かに彼女がデビューした10歳代で、あの「歌舞伎町の女王」を歌ってたわけだから・・・

林檎嬢をテレビの番組で見る度、まったく印象が異なっている。きょうは至って普通の女性の姿だった。長い黒髪を結んで。ナチュラルメークで。衣装も至ってシンプル。ファッション誌のママさんモデルみたいな。

なにかの雑誌に、「椎名林檎は保守的になってしまった」「アクが抜けてしまった」などと揶揄されてたけれど、まぁ、母親にもなり、30も過ぎれば、なにか思うところも出てくるでしょう。ただ、尖ったものだけではない、落ち着きというか、静かさから、独特の世界を表現していくのもひとつだと思うけれど。
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by broadcast-press | 2009-05-29 23:48 | バラエティ
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大改造劇的ビフォーアフターseason2
大改造劇的ビフォーアフター、毎回、あっと驚くアイデアで、不便な家を大胆リフォームしていく。3年ぶりにレギュラー放送が復活・くseason2がスタートして、毎回楽しみにみていますが、昨夜放送の京都の倉庫を住居に改造したお家、これはすごかった。京町屋のように、石畳の階段にしたり。ハイライトを、ステンレスを加工したものを取り付けて、光を反射させて部屋を明るくしたり。やはりお金をかけたらかけたぶん、豪華なリフォームになるものですね。たまに、「これは不便だろう」「これは、匠の自己満足だよな」なーんて思うリフォームもあるけれど。ぜひ依頼者の満足度を知りたいなぁ~なんてね。

私だったら・・・どうだろう。もしも応募するんなら、大改造ビフォーアフター?って考えたらうーん。それよりも、「褒め言葉のファンタジスタ」渡辺篤史さんに、お家をすみずみまで褒めにきてもらいたいものだわ。建もの探訪で紹介されるようなお家を建てたいものです。
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by broadcast-press | 2009-05-25 23:17 | バラエティ
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「相棒」新しい相棒にミッチー(及川光博)
テレビ朝日系の水曜21時放送のドラマ「相棒」
昨年末、亀山(寺脇康文)が警察を辞職し、海外へいってしまってから、相棒不在、右京(水谷豊)ひとりの状態でストーリーが進んでいたが、第7シリーズ(シーズン7)の最終回で、新相棒となるミッチー(及川光博)が登場する。

相棒ファンにとって、このニュース、どう感じられるかな?
筆者が思うに、右京さんと同じテイストの相棒が誕生するような感じがしました。
少なくとも、ミッチーが、寺脇さんみたいに、ジャンバー着て出演するとは思えない。
水谷豊並みに、おしゃれなスーツで決めてくるだろうから。
ますます、上品な刑事ドラマになりそうですね。
いままでのドラマで、及川光博さんって、これといった役のイメージがついていないから、よいのでは。


(今年に入ってからの相棒は、右京さん一人になって、ますます刑事ドラマから、推理ドラマになっていってる気がする。)
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by broadcast-press | 2009-03-07 23:05 | ドラマ
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テレビ朝日開局50周年人気番組~頭から離れない番組オープニング
2月8日にテレビ朝日で長時間放送された
「あのシーンをもう一度!伝説の高視聴率 超大ヒット人気番組ぜ~んぶ見せます!スペシャル」
たくさんのテレビ朝日・NET(日本教育テレビ)の人気番組を、ナレーションのみで淡々と紹介していた。こういう番組、シンプルなのがいい。司会がいて、ゲストの思い出などを語るというようなものはいらない。

それにしても、テレビ朝日の50年間のテレビ番組を振り返ると、他局の後塵を拝していた時代が長かったけれど、それなりにオリジナリティのある番組を作っていたことを改めて認識することが出来た気がする。戦隊ヒーローもの、刑事ドラマなどは、ずーっといまでも受け継いでいる。どことなくテレビ朝日の番組は、洗練されていない、少し上の年齢と子供をターゲットにした番組が多いイメージが、筆者の子供のころからあったけれど、まさにその通りのような気がした。この番組見て振り返ると。


ところで、そんな紹介されたたくさんの番組のなかで、みょうにオープニングテーマ曲・オープニング映像が印象に残ったものが2つあった。




霊感ヤマカン第六感。
朝日放送制作の長寿クイズ番組。筆者は見た記憶がない。おそらく裏番組を見ていたのだろう。ただ、ずいぶんアクの強いテーマソング。当時の時代らしい。それと、番組タイトルや出場者やスタッフ紹介が、テロップではなく、司会のフランキー堺さんの後方に設置してある、ゲームで使われるモニターで映すという手法は、いまみてもとても新鮮ですね




非情のライセンス
特捜最前線はよく見てた覚えがあるけれど、非情のライセンスはあまり記憶がない。おそらく、主演の天知茂のベットシーンや、撃合いのシーンが毎回出てくるから、子供はなかなか見せてもらえなかったということだろう。それにしても、このテーマソング、かっこいい。秀逸です。現代のテレビドラマも、こうした世界観のある音楽を徹底して創り上げたりしたら、おもしろいのに
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by broadcast-press | 2009-02-22 07:02 | バラエティ
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テレビ(地上・BS)、広島の放送局・番組改編、広島の街コラム
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