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ホリケンの結婚~会見直前に放送した「ホリペイ」を見て思う
ホリケンが結婚して、会見しましたよね。

僕は、意外にもびっくりしたんですよ!

と、いうのも・・・

堀内健と、有田哲平が、30分、一つのテーマで、2人とも「素の顔」で、いたってまじめにトークしてるだけのシンプルな番組「ホリペイ」、(BSジャパン)毎週見ていているのですが、

つい会見の2日前・日曜日の深夜に放送された回は、「プロポーズ」がテーマで、2人は切々と語ってたんですよ。

それでね、婚約指輪をどう渡しプロポーズするか?という話題になって、ホリケンが

「2人で釣りに行って、こっそり竿についた針に、婚約指輪をつけて、海に投げて。「かかったかかった」と大物を釣り上げたみたいに、2人で竿をひくと、そこには指輪。彼女が「なにこれ!」とびっくりすると、「オレはキミという大物を釣り上げた、結婚してくれ・・・」

あははは!私、これを見てて大笑いして。

(当然、有田さんは「もし指輪が針から外れて海に落ちたらどうするの?」「もし、魚が食いついたらどうするの?魚とともに釣り上げて、魚の中から指輪ださなくちゃならないの、かっこわるいじゃない」と指摘されたけれど)


でね、きょうの婚約会見で明かされたホリケンのプロポーズの言葉は

「ちょくちょくしていた」というプロポーズは「良かったら家族になって下さい」と自ら“草の根運動”で口説き落とした。飲み会で、婚姻届もっていったり・・・

いたって普通じゃん!(笑)



17歳年下ですか・・・ふーむ。
最近、お笑い芸人さんの結婚が続くねぇ。でも、ダウンタウンの松ちゃんの時は、別段驚かなかったけれどね。
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by broadcast-press | 2009-05-26 22:58 | BSデジタル
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おぎやはぎのそこそこスターゴルフ
いま、ツボのハマっている番組の一つ。
4月にスタートした、BSジャパンの木曜22時30分から放送している

「おぎやはぎのそこそこスターゴルフ」

この番組、普通のゴルフ番組だと思ったら大間違い。
とにかく30分おおいに笑える!独特の空気感がすばらしい。

ゴルフの腕前は芸能界でもトップクラスのおぎやはぎ・矢作と、ゲストの2人の対決を放送するのだが・・・

矢作はまじめに、普通のゴルフ番組をやりたくて、真剣にプレーしたがっているのに。

キャディー兼司会のおぎやはぎ・小木と、もうひとりの芸人が、ふざけまくっている。
それで、矢作と、ゲストが、イライライライラ。

その構図で、18ホール進んでいく。

最初のシリーズは、ゲストに渡辺正行。もうひとりのキャディーが、ますだおかだの岡田。
もう、はちゃめやです。キャディーの2人が。

現在放送の第2シリーズは、俳優の渡辺裕之。もうひとりのキャディーがアンタッチャブル・山崎。

なぜか、ゲストは渡辺さんが続く。(アンタ・山崎が「渡辺しか出ちゃいけない番組です」って言ってたが)

キャディーの小木と、岡田もしくは山崎は、邪魔ばっかりして・・・笑わせる笑わせる。
それを、矢作がキレまくる。

その様子がとにかくおもしろい。

アシスタントの女の子(この子も、ゴルフの知識がないのに出演して仕切っているという、いい加減さ)が毎回オープニングで持っている、芸能界ゴルフランキングの表も、とにかくアバウト

矢作と、小木と、ゲストはわかるが、なぜか毎回、番組とはまったく関係ない森末慎二と、栗田貫一の2人が、ランキングに載っているのが笑える。他にも芸能界に、ゴルフが上手い人はたくさんいるだろうに・・・なぜかこの2人を載せつづける。常にこれが、芸能界の最新ゴルフランキングと言い張る!!そして、毎回、そのランキングが、「適当」に変動している。それを、矢作が突っ込む。

番組のオープニングも、キャディーの小木と、岡田もしくは山崎が、ゴルフの話から脱線して、超くだらないトークを延々と・・・離れた場所でずーっと出番を待っている、矢作とゲストが、いい加減にしろ!と怒って、2人に入っていく。それが定番。

とにかく、本編も、キャディーの2人のはちゃめちゃぶりは、ほんとうにおもしろい!!
こんなに笑えるゴルフ番組は特筆すべきです。本当に。

そもそも、番組名からして、アバウト。
「そこそこスター」って。ゲストも本当なら出演するにいい気はしないだろう(渡辺正行さんも、この番組タイトル名は失礼だろう!と突っ込んでいたが)
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by broadcast-press | 2009-05-15 20:57 | BSデジタル
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「ホリペイ」に見る、低予算でも面白い番組の作り方
低予算でも面白い番組は出来る!

BSジャパンで、1月からスタートした日曜23:30~の番組「ホリペイ」
テレビ東京の土曜深夜に放送している「アリケン」のアナザーストーリー(スピンオフ)版の番組としてスタートした。

ひと言で言うと、有田哲平と堀内健の2人が、毎回2,3のテーマについて、毒トークするだけの番組。セットすらない。アリケンのロケ終わりに、おまけで作っている。だから、ロケ地だったり、ロケバスの中だったり、スタジオの屋上だったり。2人が座って、ただ、ずっとだらだらしゃべっているだけ。だけれど、それがシンプルイズベストでおもしろい。

普段の顔違って、素の2人が見える。もちろん下ネタもバンバン。そしてお堅いニュースについても毒づく。

いままで語ったテーマも至ってシンプル
「ゆとり教育」「大阪」「結婚」「ラ・テ欄」「ブルーレイ」「バレンタイン」「視聴率」「女子アナ」などなど
無論、毒舌でそれらをまじめに斬っていくトークをしているのではあるが・・・

ただ、時に話はどんどん脱線し。
「バレンタイン」のときは、行き着く先はゲームをしだす

「バ」
「バレ」
「バレン」
「バレンタ」
で連想する言葉、造語を作るゲームをしだすありさま。でもそのグダグダ感が、不思議な面白さになっていく。

でも逆に「結婚」というテーマは、2人のプライベートも垣間見えて、とても深く語り合う。

本人たちも、「まったくお金がかかっていない番組」
でも、「アリケン」よりも評判がいい

と皮肉を込めて毎回語っている。
なにより、本人たちが、本当に楽しんでいる番組でもあるようだ

BSジャパンって、時折、こうした番組を作る。
同時期にスタートした「少年タカトシ」(タカトシが、これまた自費でグダグダどこかへ行って、やりたいことをやるだけ)もそうだけれど、そのグダグダ感、チープ感が、素のままを見せている。

昨年放送していた「衛星魂シーズン1」も、秀作。
その中の企画には、「お金のないTV」なる、まさにそのもの名前のものまであった。本当にお金をかけず、くだらないこと(森進一のものまねの元祖を見つけるとか、毎回どうでもいいテーマ)
をスタッフが調査して、YOUがその調査の様子のVTRを見て突っ込みいれているだけの番組。これもYOUとスタッフが出演するシーンは、楽屋だとか、小さなラーメン店とかとか。

BSって視聴率ないからなぁ。
だから、ときにこういう番組を作れるのです
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by broadcast-press | 2009-02-17 06:09 | BSデジタル
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「写真家たちの日本紀行」で見る、旅とカメラの関係
毎週、心待ちにしているテレビ番組がある

キャノンプレミアムアーカイブス「写真家たちの日本紀行」~未来に残したい情景~(BSジャパン)
http://www.bs-j.co.jp/shashinka/

という番組。毎週、日本を代表する写真家が、日本を旅し、美しい写真を撮影していくというドキュメンタリー番組。美しい風景、地元の人とのふれあいを丁寧に描いている以上に、それぞれの写真家たちの感性や人間性がストレートに画面から出てくる。写真に対してのテクニックもそうだし、考え方、撮影スタイルもそれぞれまったく違う。だから写真の奥深さが改めて伝わるのです。


先週と先々週は、鉄道写真家の矢野直美さんが、雪深い五能線と、秋田内陸縦貫鉄道の旅をしていた。これまた、とても印象的な旅。矢野さんは、本当に写真と、鉄道と、人と、自然を愛しているのが伝わる。本当に楽しそうでした。

なぜ、女性なのに鉄道を撮るのか?という問いに「鉄道を愛しているから」と、もうほぼ鉄道を擬人化してるくらい。ある無人駅も「本当にかわいい」と表現していた。駅長さんや、地元の漁師さん、朝市のおばちゃんとも仲良くなって、その人たちの写真を撮影していく

鉄道も、駅も、人とも、一期一会というか、出逢いを大切にして、丁寧に撮影している様子がすごく印象的でした。「別れが本当に苦手なのです」とかたる矢野さんのやさしさが、旅の中に一貫して伝わってきました。どこか子供のような矢野さん、私と同じお歳くらいかな?と想っていたら、けっこう年上だったのはびっくりでしたが。

ある駅で、やさしい駅長さんに、珈琲を作って出していただいた。その珈琲の入ったカップを、駅のストーブの上において、それを写真を撮っていた。そんな小さなやさしさも、カメラにおさめている。


旅とカメラは切っても切れない関係。
僕も、旅をするときは、カメラだけは肌身離さず持っていくけれど、カメラがあるから、旅はもっと意味のあるものになっていくと想う。宝物をたくさん収める感覚になる。記録するというアイテムという以上に、自らの感性、こころを揺さぶるために、旅をして、カメラで撮影するということに繋がるのかもしれませんね。


学生のころ、よく友人と旅行しましたが、そのときは「みんなとの記念写真を1枚でも多く撮りたい」と思っていたものです。ひとり旅のときは、ここまで遠くへ訪れたという記録を残したいという目的だった。いまは、訪れた先でしか撮影できない、「感性に響く」写真を残したいと想うようになった。地元の人とか、出逢った猫とかにも目を向けるようになったかな。


この番組、毎週テレビの前で食い入るように見ている。そして、各写真家が番組内の撮影で使っている「EOS 50D」が本当に欲しくなってしまう・・・広告効果ばっちりの番組でもあるなぁ。



ことし、仕事がお休みの時間になったら、いままであれこれ習いたいとおもっていたことを、ひとつひとつやってみようと想っている。カメラもそのひとつで、きちんと学びたいって想っている。
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by broadcast-press | 2009-02-05 23:35 | BSデジタル
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90日、愛する時間
90日、愛する時間

「90日、愛する時間」
という韓国ドラマを見続けている

妻と小さな娘と幸せな生活を送っていた(ただ、妻には冷たい違和感を感じている)大学教授のジソクは、すい蔵がんに侵され、余命3ヶ月(90日)と宣告される。残された90日を、妻ではなくて、学生だった9年前、ある事情で、やむを得ず、冷たく捨てるしかなかった、初恋の女性ミヨンと生きることを選ぶ。ミヨンは、ジソクを恨んでいたが、いまは、すてきな男性と結婚して幸せに暮らしていた。しかし、ジソクと再会、3ヶ月一緒に暮らそうといわれ、最初は反発するも、9年前の本当の真実、そしてジソクが余命3ヶ月であることを偶然知ってしまい、悩み葛藤する。 そんな、毎回涙腺が緩くなる、純粋なストーリーである。

とてもせつないラブストーリー。日本のドラマとはまったく違うのは、音楽も、ストーリーも、ロケしている場所や風景も、すべてがせつなくて、美しい。そんなところからも、すーっと引き込まれていくのでしょう。


もし、自分が、余命3ヶ月となってしまったら。
誰と、その残された時間を生きてゆきたいか。
ふと、考えさせられる

みなさんは、どうでしょう?
いまの伴侶、恋人?それとも・・・


昔、いっしょになることが出来なかった恋人・・・と、考えたりもするかもしれない。特に男性って、きっとそういうことってあると思う。ほら、過去の恋愛、恋人が忘れられずにいるのって、男性の方が多い気がするので


90日、愛する時間
http://www.bs-j.co.jp/90days/


昨年だったか、おなじ局で放送していた「雪の女王」も、不思議と見続けた。こちらのドラマは、ヒロインが不治の病に侵されていたのだが、同じようにウルウルくるようなドラマでした。 (と、いっても韓国ドラマって特別好きなわけじゃない。いままでまともに見たことあるのは、冬のソナタくらいだったもの)


この最近、見続けてきたドラマって、「ラストフレンズ」くらいだな。どうも日本のドラマで、見続けたい!って思わせるものが少ない気がする。もっと、大人のドラマって、社会派のドラマ、アイドルが出ないドラマって、あっていいと想うのだけれど。(秋には、倉本聡さんのドラマが始まるので楽しみ)

大河ドラマは、欠かさず見ている。「篤姫」視聴率が好調のようですね。初回から20%以上を続けているのは、12年ぶりだとか。確かに、わかりやすくストーリーに入りやすい。きっと女性もたくさん見られているのでしょうね。


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by broadcast-press | 2008-06-24 22:28 | BSデジタル
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カメラを楽しむためのテレビ番組をセレクト
カメラとテレビのお話

カメラを上手くなりたい人、どんな写真を撮ればいいのだろう?って考えたとき、まずは書店でカメラ雑誌を見たり、写真展を訪れたり、フォトログを検索したりされると想います。

テレビでも、カメラを中心にした番組をいくつか放送されている。これが、大変おもしろいし、カメラとのかかわり方を見つけるヒントになると想うのです。

「写真家たちの日本紀行」BSジャパン、土曜19時半
日本を代表する写真家が、日本の原風景を求め、全国を旅する。地元の人、伝統、風景・・・さまざまなものに出逢いつつ、シャッターを切る。そして、旅の最後に、撮影した写真から未来に残したい情景の1枚を選び紹介する。その映像や音楽の美しさもさることながら、構成もすごく本格的で、カメラを楽しむことは人生を楽しむことということ。それを気づかせてくれる。旅での出逢い。そこをカメラにおさめる・・・登場する写真家たち、訪れた場所によって、テーマが決められている。1人の写真家・1箇所を、2週にわたって放送する


ホームページで、写真家たちが撮影した写真が見れるので、ぜひ!
写真家たちは、キャノンEOS 40Dを使っている(番組自体、キャノンの1社提供なので・・・コマーシャルも、渡辺謙さんの例のEOS 40DのCMが流れる)

この番組みつづけると、みなキャノンのデジタルカメラがほしくなる・・・

http://www.bs-j.co.jp/shashinka/#


「おぢさんの小さな旅」BSフジ、金曜22時
俳優・竹中直人さんが、関東近辺の街をゆったりと散歩する番組。大好きなカメラを片手に、地元の人やちょっとした光景をパシャパシャ撮影している。地元のいろんな人が声をかけているところから、竹中さんっていかに慕われているかがわかりますよね。竹中さんは、独特の撮影の仕方をされる。(液晶ファインダーを横にして、カメラは胸のあたりに持って、液晶ファインダーを屈み見る感じで撮影している


「ぐっさん家」BSフジ、木曜24時
この番組を毎週見ていると、自分の中で、ぐっさんの好感度がどんどん高くなっていく。毎週いろんな企画(といっても、ぐっさんが、街に出て、いろんな人と触れ合うというテーマがほとんど)だけれど、よく、一眼デジタルカメラを持って、中京圏の街へ繰り出して、パシャパシャ街や人を撮影している。のーんびりと。

以前、ドックパークへ訪れたとき、我を忘れて、夢中で犬を撮影してたのが印象的でした。ぐっさんは、ペンタックスの一眼デジタルを使っているようだ
http://www.tokai-tv.com/gussan/
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by broadcast-press | 2008-05-26 05:27 | BSデジタル
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ゴルゴ13
ゴルゴ13
BSジャパン日曜24時30分~

僕はゴルゴ13の原作を読んだことはほとんどないかもしれない。ただ、昨年だったか、たまたまWOWOWでやっていた、古い「実写版映画」は見たけれど。
初のアニメ化ということで、話題になってましたよね!実際見ると、やはり渋ーく作られてた。そりゃ、深夜じゃないと放送できないだろうな。きっと。飛行機の操縦席にいるハイジャック犯を、2キロ先から確実に一発で
撃ち殺していた。

デューク東郷の声は「舘ひろし」さん。もちろん声優初挑戦。大丈夫なん?って思ったけれど、見終わって気が付いた。デューク東郷は無口。必要なこと以外はしゃべらない。だから、どんな周りの脇役よりセリフが少ないんだよね・・・

http://www.tv-tokyo.co.jp/anime/golgo/
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by broadcast-press | 2008-04-18 06:04 | BSデジタル
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地デジも全国へ。期待することは・・・私はBSジャパンが見れること
12月、きょう、やっと全都道府県にて、地上デジタル放送が開始されます。中国地方では、唯一残っていた・岡山・香川エリアでも放送が始まります。
広島県内でも、今月15日から、呉と佐東の2中継局が試験放送を開始します。呉中継局は、く呉市と江田島市の一部、佐東は、安佐南区・安佐北区、東区、西区の各一部地域で。これで県内の全世帯の55%近くがエリアに。

地上デジタルって、普及しているのだろうか?
僕は、地上波放送がきれいに、そしてデータなどが発信されるという利点よりも、
BSのチャンネル数が一挙に増えるという利点の方が重要視している。

広島県内では、テレビ東京系の放送局がない関係で、「BSジャパン」が見れるという利点はかなり大きいと思います。(ただし、ニュース以外で、BSジャパンの中でのテレビ東京製作番組は、在広各局でほとんど見れるのだが)

年配の方にとっては、大晦日に、「年忘れにっぽんの歌」を生で見れるという利点は大きい。最近の紅白は、年配の方にとってはつまらないものになりつつある。やはり、全体的に視聴者が年配層が多い広島県内では、「にっぽんの歌」を見る人って多いと思います。

(ここ近年、在広のテレビ局は、「年忘れにっぽんの歌」をかなり遅れてネットするものの、正味4時間半ある番組を2時間以内に短くするため、不自然なひどい番組になっている。)
以前は、TSSが、大晦日~元旦、ノーカットで朝まで深夜放送してた時期もあったが。

ワールドビジネスサテライトや、速ホゥなど、TXNのニュースは、経済に特化した内容。そうしたニュースも、けっこう有益な情報源として、視聴する人もいるだろうにね。

みなさんは、地デジで期待していることは、なんですか?
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by broadcast-press | 2006-12-01 08:21 | BSデジタル
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テレビ(地上・BS)、広島の放送局・番組改編、広島の街コラム
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