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連続テレビ小説 てっぱん
連続テレビ小説 てっぱん
きょうからはじまりましたね!
夜、帰宅して、テレビ付けたら、BSでやってたので、ちょっとだけ見ました。

うーん、うーん、

まさに旧態依然の、いい意味で、ベタな朝ドラって感じがよーく変わった。

主人公の女の子、いかにも朝ドラって感じの、とびきり元気で負けん気や正義感がつよく、そして不自然なまでご当地の方言をしゃべる女の子の設定だったな(笑) 日常的に、すぐ「ベッチャー」なんて単語、出てくるわけないと想ったけれどなぁ。いくら尾道の女子高生でも。


主人公の、ソニーソンポの女の子、尾道の海に2回飛び込んでたね。トランペット拾うために。


エンケンさん、妙に明るく素朴なお父さん役。
見てて、しっくりこない人も多いのでは?

僕は、いまもエンケンさんって、「湯けむりスナイパー」のゲンさんのイメージ強いからなぁ。


傑作「ゲゲゲの女房」の後だから、そうとうプレッシャーかな。(てっぱんの後は、井上真央主演の作品。人気女優の作品に挟まれるしね)せっかく、広島県内(といっても尾道だから、広島市内の人間には、話題にのぼらないけど)なのだから、ブームになって、観光客が訪れるようになったらいいね。いや、広島のソウルフード「お好み焼き」が、ブームになるかな?
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by broadcast-press | 2010-09-27 23:17 | ドラマ
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鉄子さんのドキュメントを見て
先日、NHKで、ある鉄道ファンの女の子、いわゆる「鉄子」さんのドキュメンタリーを見ました。

いたって普通の可愛い女子大生が、リュックを背負って、カメラ片手に、全国の鉄道目当てでひとり旅する。通っている大学の鉄道研究会も、男の子ばかりで、女の子はたったひとり。一人暮らしの部屋には、鉄道の写真や模型がたくさん・・・時刻表はもちろん愛読書。

旅先で、お目当ての列車がやってくると、列車全景のみならず、列車の番号のプレートから、国鉄時代のマークが入った扇風機まで、あらゆるもレアな鉄道ものを撮影して、その車両も、そして、運転士さんや駅員さんにたいしても「かっこいい!!」こころから喜んでいる。ただ車両のこだわりも相当で、同じ特急の車両でも、国鉄時代のデザインが大好きで、JRタイプに改造したものは好きではないとかとか。

お金もないので、特急にはあまり乗れず、あくまで普通列車で全国を旅して、特急を外から撮影する。

撮影に行くたび、撮り鉄の男の人たちと出逢い、いろんな鉄道の話で盛り上がる。ただ、ひとつの悩みは、一緒に旅してくれるような女の子が見つからないこと。

ドキュメントの終わりころ、北海道の鉄道を旅していた途中、同じように、列車をたくさんカメラでおさめていた女性を見つけ、勇気を出して声かけた。その彼女も鉄子さんだった。最後には、メアドも交換して。偶然とはいえ、はじめて鉄子さんと友達になった。


この番組、ナレーションがピーコさんなので、やっぱり、この鉄子さんのファッションにダメだししてたけれどね(笑)


まぁ、好きなことに夢中になるのはすてきなことだと思います。
僕も、鉄道に詳しいというわけではないけれど、鉄道にのって旅するのは大好きなので、彼女の気持ちもわかるんです。

鉄子さんって、意外といらっしゃると想うんですよ

写真家の矢野直美さんなんかは、鉄子さんの代表格かも?
「写真家たちの日本紀行」に出演していたときも、
ある日本海側の小さな駅へ再び訪れてシャッターを切っていたが、この駅舎が可愛くてしょうがない!と語っていたのが印象的だった。

かっこいい、可愛いのは、列車だったり、鉄道員だったり、駅舎だったり。


旅が好きな人って、いいですよねぇ。
というか、ここまで夢中になれることに、夢中になれる人って、うらやましくも思えるから。
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by broadcast-press | 2010-07-04 07:44 | 報道・ニュース
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サラリーマンNEO シーズン5 おすすめは「白石夫妻シリーズ」
サラリーマンNEO シーズン5
なによりうれしかったのが、大好きなコントのひとつである「白石夫妻シリーズ」の新作が放送されたこと。

山西 惇演じる夫と、麻生祐未演じる妻。
今回は、京都旅行へ向う途中の新幹線の車内。
やっぱり、妻の旅の目的は、夜の生活のこと。
夫が「夜間拝観も楽しそうだよ」といっても、「何いってるの、部屋から出るわけないでしょ、何のための旅行だと想ってるの」と一喝

そこへ、夫の大学時代の後輩である森山(田口浩正)と、妻(堀内敬子)がバッタリ。
向かい合って座って、森山夫妻がおめでたという話を聞くと、麻生さん演じる妻は、やっぱり!
「私たちは、子供がいないというか、その手前の段階もさっぱり・・・」などなど、
夫そっちのけで言いたい放題。

森山夫妻の夜の営みの回数などねほりはほり聞こうとした上、
いっしょに弁当をいただくことになって、
森山夫妻が買っていたのがうなぎ弁当、自分の夫が手渡したのは山菜弁当だったことで妻は夫になげいてしまう。

すぐさま、妻は通りかかった車内販売のうなぎ弁当を全部買占め、
夫に食べさせ精力をつけさせようとする
そして、森山の、スタミナをつけるための食生活まで、聞きはじめ、
メモしだすありさま。


麻生さんの、このコメディセンスというか、演技力は、脱帽ものです。
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by broadcast-press | 2010-05-05 06:56 | バラエティ
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こころの遺伝子
昨夜、NHK総合の「こころの遺伝子」を見てて、
つい、もらい泣きしてしまった。

西原理恵子さんの、「どん底でこそ笑え」という、なくなったご主人からのメッセージ。どんなに辛い人生の中でも、笑っていよう・・・こころうたれるものがありました。


この番組、スタートしてから、よくみています。
無駄なものを一切排して、運命の人からの運命の言葉を中心に、淡々とトークが進んでいく。嫌味なところがなくて。いい番組だと思います。

西田敏行さんが、ちょっと前まで司会してた、日テレの「泣ける歌」は、泣かせようと狙ってる演出や構成があまりに押し付けがましいというか、あまりに軽すぎて、僕は好きじゃなかった。

「こころの遺伝子」の方が、同じ司会をしている西田さんの涙に共感できる。
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by broadcast-press | 2010-04-27 06:29 | バラエティ
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NHKドラマ10「八日目の蝉」
角田光代さんって、好きな作家さん。
その彼女の原作がドラマ化されて、きょうスタートした。


「八日目の蝉」
http://www.nhk.or.jp/drama/semi/
NHK総合 火曜22時

希和子(壇れい)は、同じ職場の妻のある男(津田寛治)と不倫の末、妊娠する。でも、いずれ妻と別れるから、今回は中絶してくれと、男に頼まれ、泣く泣く中絶する。しかし、その時、男の妻は妊娠していた。男から冷たく捨てられ、妻(板谷由夏)からも、ひどい仕打ちを受け、その挙句、子供の産めない身体になってしまった希和子は、その男と妻の間の、生まれたばかりの赤ちゃんを、夫婦が留守の間に、自宅へ入って奪い逃走する。自分の子として育てるため。長い長い逃亡劇がはじまっていく・・・そこがメインのストーリー。そして、その赤ちゃんの20年後の女性(北乃きい)のストーリーがクロスして展開されている


だめだ、見入ってしまった。涙ぐんでしまった。
別段、主人公の壇れいさんの演技どうこうじゃなくて、全体的なドラマの空気感に入り込んでしまって。罪を背負いながら、これから逃亡していく。どう展開するのか・・・



人は誰でも、大きからず小さからず、罪を犯している。でも、そこには、同情すべき要素、でも、社会的ルールから言って許されない要素。それが複雑に絡み合う。その狭間で、このドラマも成り立っているのでしょう。罪はいずれ償わなくてはいけない。でも、それでも許しを請う。人間の中の、ある意味大きな永遠のテーマだと想うのですが。どうでしょう。


すごく最終回まで楽しみです。
4月からは、「臨場」の新シリーズもあるし、
気になるドラマがいくつかありますね。
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by broadcast-press | 2010-04-03 08:42 | ドラマ
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バンクーバー五輪が開幕
バンクーバー五輪が開幕しました。
開会式前から、事故で亡くなられる選手とか、服装や記者会見で物議を醸してる日本の選手とか、まぁ、話題やニュースがあれこれ。服装の件はともかく、あの会見はたしかに「そりゃないぜ」・・・


夜、開会式を見ましたが、ちと長すぎると想ったものの、全体的な構成はすばらしかったのでは?なにより美しいし、史上初の屋内での開会式だけあって、屋内だからこその優位さをうまく利用してた。光の映像で、白い競技場のフロアで、氷が避けたり、森になったり。ほんと美しかった。聖火点灯のとき、1本柱が立たなかったね


仕事場の人と、先週、「上村愛子は、7位,6位,5位ときて、今度は4位じゃ?」って、冗談交じりに言ったら、そのとおりになってしまった・・・言うんじゃなかったな・・・なんてちょっとだけ感じた。


みなさんは、バンクーバー五輪、楽しみに見ていますか?私も大注目です。五輪大好き人間なのさ(笑)とはいえ、ライブで見ることはできないけれど。
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by broadcast-press | 2010-02-14 06:16 | スポーツ
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阪神淡路大震災15年特集ドラマ その街のこども
阪神淡路大震災15年特集ドラマ その街のこども


きのう、震災から15年。
その夜、NHKで放送されたドラマ。

非常に実験的なドラマ。
フィクションとノンフィクションの境界線上にある、リアリティの空気がピーンと張り詰めて、それ以外のものは、排除された作品になっていた。

1月16日の夜、勇治(森山未來)は、広島への出張の途中、かつて住んでいた新神戸へ下車する。そこで、美夏(佐藤江梨子)と知り合う。ともに被災者であり、震災が原因でずっと心の傷を負っている。2人は、いままで避けていた、震災の辛い記憶を語り合いながら、夜の神戸の街を歩く。目的地は、美夏が行こうとしていた、早朝の神戸・三宮の東遊園地で行われる「1・17のつどい」の会場。一晩中、神戸の街を歩きながら、こころの傷を吐露し、想いがあふれ出し涙する。過去の想い出の地を歩きめぐることは、一夜のロードムービーといえるかもしれない。2人が、震災というテーマで対峙した末のラストシーン、東遊園地の前で、2人は抱き合い、そして別れる。


実際、森山くんも、サトエリも、震災を経験している。
だから、たとえば、居酒屋での長い会話のシーンは、本当に2人の震災の思い出を語り合っているのではという感覚に陥る。演じている2人にも、それぞれの震災の想いを込めて、素で演じている部分があるのだろう。会話があまりにリアル。

「焼き芋を2000円で売ってたねん。ありえんやろ。だから、石ぶつけてやったんや」

(震災直後、お金を何倍もふっかけて商売していた店があった)

美夏を演じるサトエリの、そんなセリフが、一番リアリティがあった。

それを「ふっかけるのも、あたりまえ」と、クールに返す勇治。勇治の父も、当時屋根職人として、おなじようにふっかけて商売して、なんとか生きようとしていたが、勇治はこれが原因でいじめに逢い、その後東京へ)

そんな2人のリアリティある言葉のやりとりが、こころに痛く、そして、だんだん涙を誘ってしまう



非常にリアリティがある。
でも、まったく演出的に装飾されていない。
まさに、ドキュメンタリー的なドラマ。

ラストの1・17のつどいのシーンは、実際のきのう朝、撮影されて、すぐにドラマに使われたそうです。そのことも、リアリティがある理由かもしれない。


こういう斬新な手法で、15年後の神戸、そして震災というテーマでドラマを制作すること。
非常に評価できる、特筆すべきドラマ作品だと想う。
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by broadcast-press | 2010-01-18 18:20 | ドラマ
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今秋からのNHK連続テレビ小説「てっぱん」
今秋(2010年10月~3月)からのNHK連続テレビ小説が、

尾道と大阪が舞台の「てっぱん」に決まったそうです。

広島県が舞台になるのは、32年ぶりだそうとか

お好み焼き店を開業したヒロインが、さまざまな経験をしながら成長していくという物語・・・


尾道って、大林映画の尾道三部作・新尾道三部作がの映画が公開されるたびに、にわかに注目されてきたわけですが、

今回の連続テレビ小説で、再び、全国的にブームになるかな?
観光客が増えるかな?
広島風お好み焼きも、大ブーム!!
と、なればいいけど。


ただね、お好み焼きのお話ならば、やはり舞台は広島市内じゃないと。

尾道とお好み焼き、どうしても結びつかん!!


僕も、尾道でお好み焼きなんて、食べたこと無いよ
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by broadcast-press | 2010-01-08 06:27 | ドラマ
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大河ドラマ「龍馬伝」 第1回レビュー
大河ドラマ「龍馬伝」

大河ドラマって、なかなか第1回見ただけで、作品は評価できないものです。おもしろそうだなぁって思ったものが、最終回まで見終えると、「うーん」という作品だったり、まったく期待せずに見続けていたら、最終回まで深くハマってしまったり。


龍馬伝の第1回を見ました。

強く感じたのは、やはり


「ドラマは、テンポが大切なんだなぁ」

ってこと。


龍馬伝、すごくテンポよくストーリーが進んで、スピード感があって、あっという間に1時間15分が終わってしまった。


前作「天地人」と、この点は、まったく逆です。雲泥の差です。

龍馬の子どものころを、たった30分しか描かなかったのも、正解のような気がします。このドラマは、とにかく福山雅治という注目が生命線なのだから。前作「天地人」は、子供のころを描きすぎてたなぁ。まぁ、そのことで、清四郎くんが注目浴びたのだけれど。


土佐藩の上士と下士、その差別について、明快に描かれていた。
龍馬は、争いを好まず、「いつか、国は変わる。上士と下士の差もなくなる」という立場。
おだやかで、かっこよい、女性が惚れるというキャラクターが明確になっていた。
まぁ、とにかく、テンポがよくわかりやすいストーリー展開。
なかなか上手いと想いました。

オープニングも、近年になく、手の込んだ映像ですよね。
なかなかいいのでは?
オープニングに、主人公がそのまま出演する例は少ないけれど、その中でも、篤姫と並んで、大河史上、もっとも、主人公が大々的にオープニングに登場した例ですね。福山さん目当ての視聴者がたくさんいることを意識してるんだろうな

そりゃ、かっこいいわな(笑)



あとは、その福山雅治さんの演技力次第でしょうねぇ。
他の役者さんに、埋没しちゃわなければいいけれど。


大河ドラマでは、初のプログレッシブカメラでの撮影のため、
映像が、他の大河ドラマとはかなり異なる。色彩豊かで、スタジオセットでの撮影でも、それを感じさせないクオリティーのある映像になっている。

篤姫のように、ことしの年末、龍馬伝は果たして「大化け」するだろうかな?
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by broadcast-press | 2010-01-04 23:30 | ドラマ
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紅白歌合戦・レコード大賞・流行語大賞~世間の人とズレを感じる選考
この時期に発表されるもの。

流行語大賞・・・
まぁ、毎年話題になるんだけれど、どうも「どうしてこの言葉が大賞なの?」ってものばかり。いつも。

僕の中では、流行語の定義って、単語じゃないんですよ
お笑い芸人のギャクとか、政治家のフレーズとか。
いつも、人々が、会話の中で使うようなもののように想うんだけれど。


人々が、「政権交代」って、普段の会話で使ったりしないでしょ?
はやっていないものが、大賞を取ってしまう。
みんなが日常会話で使っていない言葉が、大賞を取ってしまう。
「政権交代」よりも、「トゥース!」のほうが、よほどみんな使っているよ。

そういう例がやたらと多い。

ここ数年、お笑い芸人のギャクが大賞になることって、ほとんどないですね。まぁ、流行語大賞になってしまうと一発屋になるというジンクスもあるんだろうけれど。

この流行語大賞って、大衆の視点とはそうとうズレがあって。なんだかエリートの人が選んだんだろうなっていうのを、感じてしまいます。たとえ、マイナスの言葉であっても、世間でおおいに流行したのであれば、それが大賞になるべきなんですよね。



紅白歌合戦の出場歌手にしても
「この人だぁれ?」「このグループってなぁに?」っていうアイドルとか、「この人たちの曲、ヒットしてないじゃん!」っていうグループとか、けっこうあって。すごく微妙だわ!って想うんですよね。

一番、世間とのズレを感じるのは、レコード大賞。
毎年、優秀賞に残るアーティストの顔ぶれがいっしょ。
氷川くん、エグザイル、倖田さんなどなど
よほど、レコード大賞をもらいたいってアーティストがいないってこと、事務所の力・・・みたいなものが働いているんでしょうか。
まぁ、ヒット曲っていうのが出にくい時代ではあるけれどさ。

もうレコード大賞=最高の音楽賞という感じではないですよね。

はやり世間とのズレがありますよね。
この3つって。
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by broadcast-press | 2009-12-07 06:13 | 紅白・年末年始特番
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テレビ(地上・BS)、広島の放送局・番組改編、広島の街コラム
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